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妊娠・出産・子育て書籍|マタニティグッズの特集サイト
毎日かあさん カニ母編 >>>
著作: 西原 理恵子
定価: ¥ 880
販売価格: ¥ 880
おすすめ度: 
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
発売元: 毎日新聞社
【商品説明】
【商品レビュー】
こんな面白い本はない!
子供を持っている親なら、こんな面白い本はないのではないでしょうか!
お子さんがいる方、買いですよ!笑
面白く哀しく
西原理恵子さんの漫画です。日常生活を題材にしていて、そいういうこと有るよねという話が多く、自然な気持ちが出ていて面白いです。でも、元夫がアルコール依存症だったりして、笑いのネタにはしているけど哀しさが伝わって切なくなります。装丁はとてもきれいできれいで丈夫な本です。面白いですよ。
元祖、子育て本
最近、子育てマンガや子育てエッセイが次々に発売されますが、その殆どが西原理恵子さんの二番煎じではないかと思ってしまいます。
子供の行動の面白さを取り上げているだけの最近の本の子育てネタとは違い、どこかホロリとさせるところがあるのが、西原理恵子さんの作品の魅力ですね。
赤ちゃんとお手てで話そう 親子で楽しむベイビー・サイン >>>
著作: 吉中 みちる
定価: ¥ 1,365
販売価格: ¥ 1,365
おすすめ度: 
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
発売元: 実業之日本社
【商品説明】
【商品レビュー】
良かったです
実際に子供がサインをしている写真が載っていて分かりやすかったです。
サインの一覧がついていたのも良かったです。
試す価値はあり。
1歳過ぎたころにこの本を読み、試してみました。
当時は、本人が何かを伝えようという意思すらなく、又、手先も不器用だったので、心配と期待で試しました。
ベビーサインを、全然、思ったように真似してくれなかったこと、やはり伝えようとする意思が希薄なため、難しかったこと、ペンギンなど、実物を見ていないものは、サインとして伝わりにくかったこと。。また、サインより簡単な擬音語の方が習得しやすかったこと。。
期待が大きかった分、「本に書いてあるとおりにはいかないな」という印象もありました。
ただ、読みやすかった本のため、育児書など読まない主人がかなり協力的であったこと、今でも言葉が遅いうちの子が(今、2歳4ヶ月になりますが)当時覚えたサインの「もっと」や「ぴかぴか」をまだ使っていること、かなりボディーランゲージの豊かな子であること(言葉が遅いだけですかね)を考えると、簡単に読めるし、一読&試す価値はあると思います。
実体験が書かれていて分かりやすい
ベビーサインについて、教えておくと役にたつものから順に掲載されている。
一つのサインにつき、詳細な説明と、日本手話、アメリカ手話が分かるようになっている。そのなかで何よりも参考になったのが、それぞれの手話に関して実際じょうた君(筆者の息子さん)がどうだったかが、サインをしているじょうた君の写真と共に事細かに書かれている事である。
手話を教える事のメリットや手話自体については、他の本で知っていたのだが、実際どういう時に示せばいいのか?子供がどう反応してくれるのだろうか?といった疑問が消えないままだった。しかしこの本の内容をみて、納得して子供にしっかり示せるようになった。
この本の内容だけでは飽き足らないという人に向けて、ベビーサインの参考になる本やオンライン辞書の情報ものっている。
もう1歳を過ぎており遅いスタートだが、手先が器用になってきている分だけ反応も早く、手応えを感じている。
Mammaともさか こそだてちゃん編 >>>
著作: ともさか りえ
定価: ¥ 1,200
販売価格: ¥ 1,200
おすすめ度: 
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
発売元: インデックスコミュニケーションズ
【商品説明】
【商品レビュー】
出産後の見通しが持てる!
『妊婦ちゃん編』に続き読みました。
出産前から読んでいたことで 出産後の生活の見通しがもてました。
日々の生活の様子や 気持ちが書かれているので
実際自分が出産後の生活を始めたとき
「あー、こういうことね。」とか
「ともさかサンも こうだったのねえ」とか 思いました。
ともさかりえちゃんに すごーく親しみがもてる内容でした。
好き嫌いはあると思いましが
ママさんは是非読んでほしいです。
子どもがいる生活が 何倍もステキに思えますよ?。
妊娠中に読んでおけばなお良かった
息子が3ヶ月の時に買い読んでいて楽しくて一気に読みました。母乳トラブルで散々悩み片づいた後だったんだけど、この本を先に読んでいたらあんなに悩んだり落ち込んだりしなくて済んだだろうな?と思う本でした。情報も満載。参考になりました。とにかく読んでいて楽しい!今よりもっと明るく子育て出来ますよ!彼女の純粋な気持ちがひしひしと伝わります。
参考になりました
読んでいて、お子さんへの愛情がヒシヒシと伝わる一冊です。出産直後の奮闘ぶりもリアルに感じられて、自分が一人目を出産した時の気持ちを思い出して共感できました。
赤ちゃんがピタリ泣きやむ魔法のスイッチ >>>
著作: ハーヴェイ・カープ
定価: ¥ 1,680
販売価格: ¥ 1,680
おすすめ度: 
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
発売元: 講談社
【商品説明】
【商品レビュー】
勧められました
毎日赤ちゃんにきくわけではないけど、イイと思います。簡単だしおくるみはネットの赤ちゃんグッズ販売で専用のようなおくるみがあり購入しました。泣き止むとかではなく赤ちゃんに対する世界のいろいろな育児の仕方などが参考になりました。
生後すぐ?生後3ヶ月までに実践してください
本当に助かりました。
生後3週間目で夫が購入してくれて、早速実践。
おくるみはガーゼのさらしを利用し、粘着テープで固定しました。
(ちょっと可哀想かなって思いますが、赤ちゃんはしばらくすると落ち着きます。)
5つのスイッチを同時に使ったのは1度きりでした。1つだけで効くこともあれば
2つ一緒で有効な場合もありました。
生後1ヶ月目からは夜中は通して寝てくれるようになり、両親揃って寝不足知らずだし
最初の2ヶ月をコレで過ごしたからか分かりませんが、むずがる赤ちゃんになっていません。
現在生後8ヶ月。
睡眠導入にスイッチの一部を時々使います。
きっと覚えていて落ち着くのでしょうね。
10分もあればぐっすり眠ってくれる毎日です。
この本に出会えていなかったら…と思うと恐ろしい。
妊娠中または入院中に読む価値あり!
他の方が内容を詳しく説明しているので、特に付加えることはありません。ただ、魔法のスイッチは生まれてすぐから3ヶ月の間に始めるものらしいので、妊娠中または出産入院中などに読んでおくとよいと思います。産後赤ちゃんがぐずり泣きをせず、「この本を読んで時間の無駄だった!」と思った人は、「自分はすっごくラッキー」または「トリビア5つ獲得!」と思って納得してください(^^)。ちなみに私は、産後3ヶ月に眠い目をこすりながら読み、「もっと早く読んでいれば、私も赤ちゃんも前2ヶ月間がもう少し楽だったかも」と思いました。偶然にも、知らず知らずのうちに5つのうち4つのスイッチは実行していたのですが、一番初めのスイッチは目からうろこ。また、他のスイッチもやってはいたけど「中途半端に行使していた」ということも、この本を読んで発覚。この本と他の本の違いは、泣いている赤ちゃんには「何をするか」だけではなく、「どうやって、どの程度するか」まで書かれていることです。育児をする上で、泣く赤ちゃんの対処法は知っていて損はありません。
育育児典 >>>
著作: 山田 真
定価: ¥ 3,990
販売価格: ¥ 3,990
おすすめ度:
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
発売元: 岩波書店
【商品説明】
【商品レビュー】
妊娠・出産・育児のためのアロマセラピー―赤ちゃんとママの心と体を元気にする! >>>
著作: 鮫島 浩二
定価: ¥ 1,365
販売価格: ¥ 1,365
おすすめ度: 
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
発売元: 池田書店
【商品説明】
【商品レビュー】
簡単に手作りできる。
面白い切り口だなと思って手にしました。
妊娠中は使えないエッセンシャルオイルも多いので、参考にしました。
オールカラーで優しい雰囲気、よくまとまっていて分かりやすいです。
他のアロマ関係の本に比べて、作り方が簡単なものが多いのでその点もよかったです。
ただ、中には「...クローブ、ティートリー...のいずれか200滴をエタノール、精製水に混ぜて作る」と誤植があったりしてびっくりしました。(最新版では訂正されていることを望みます)。
お医者さんが書かれているものなので、全体的に安心感はありますが、いずれにしても、自分で作るものなので注意しながらやらなくてはいけないなあと思います。
出産準備品の一つとしてお勧め!
ネットで調べても、アロマセラピー全般を扱っている本でも、妊娠?分娩?育児の際のトラブルやリラックスのためのアロマに特化した詳細な解説がなかなかなく、マタニティの禁忌(流産/早産しかねないので、使ってはいけないアロマオイルが結構ある)についても書いてあることがバラバラで混乱してしまっていたのですが、この本はすごくわかりやすいです。
何よりも、「マタニティで禁忌のオイルは逆に出産時の辛さを和らげてよいのでは」と思っていたことへの答えとレシピが書いてあったのが、とても参考になりました。さっそく活用してみようと思います。
ただ、他の参考書には、お風呂にオイルを直接入れるのはよくないから必ず乳化剤と一緒に入れるように、とあるのに、この本ではそういう説明ではなく、「精油をキャリアオイルに混ぜて乳化させると、お湯に混ざりやすくなります」「精油がすべて浮いてこないように、入浴中もときどきお湯をかき混ぜましょう」とありました。アロマセラピーの世界は奥が深いというか、複雑ですねえ。。。
とても見やすいです
写真やイラストが可愛く、きれいにまとまっていてとても見やすかったです。
一覧表があり、知りたい項目を直ぐに探す事が出来ました。
症状も1つの項目につき1ページにまとまられ、色分けされています。
内容は初心者にも分り安く丁寧で、使っていい精油とダメなものがよく分りました。
妊娠初期から出産後、子供のケアまで丁寧に解説されています。
本屋でいくつもの本を立ち読みしましたがこの本が一番見やすく分りやすいです。
イラストも癒される優しいタッチのもので写真もきれいです。
妊婦さんには絶対役立つ本だと思います。
今日から怒らないママになれる本!―子育てがハッピーになる魔法のコーチング >>>
著作: 川井 道子
定価: ¥ 1,575
販売価格: ¥ 1,575
おすすめ度: 
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
発売元: 学陽書房
【商品説明】
【商品レビュー】
パパにも使えそう
2歳の息子の父親です。
すぐに読んでしまいました。とても読みやすい文章(関西弁)で、かたくるしくなく
これなら自分にもできるかなぁと思います。
子供がダダをこねている時に、子供を客観的に見るというのは知っていましたが
なかなかできないものです。そこをいかに感情に呑み込まれないようにするかが書かれていて
よかった。
でもこの本は、もう少し子供が大きくなってから(3歳以上?会話がそれなりにできる)読む本かなと思いました。
まぁ予行演習と思って実践してみようと思います。
目からうろこ!!!
とにかく目からうろこ。
2人目が生まれて、上の子を怒ってはいけない
いけないと思いながらも、どんどん怒ることが
増えていきました。とにかく一人で育児・家事をこなして
心身ともに疲れていて怒りすぎていた私。
私の顔色を伺う娘をみて、これではいけないと思ったとき
に出会ったこの本。一晩で読みきりました。
どんどん読めてしまうんです。そしてお説教ではない。
ママの気持ちもちゃんとわかっている。
教育者の立場ではなく体で体験したママの著者だからこそ
共感できる部分ばかりで、これはやってみよう!
今日から心掛けてみよう!と素直に取り入れられるお本です。
実践してまだ数日ですが、娘から「ママ悲しくなっちゃう?」
と言って下の子への意地悪を自分からやめました。
今コーチング受講を考えています。
読みやすい!分かりやすい!
子育て関係の本を読むたび、その内容に振り回されて疲れを感じていました。イライラをどうにかしたくて読みました。
コーチングという言葉も知らなかったけれど、とても分かりやすく
(特にペコちゃんとのやりとりが)共感できて、嬉しかった。
完全にとはいえないけれど、イライラが随分解消されました。
作者自身が怒りっぽかったママだっただけに、納得できる内容です。
書かれている言葉も難しくなく、分かりやすくて、読むだけですっきり。
ダンナにも使える対処法でした。
産んでよかった!「高齢出産」―「産む前」「産む時」「産んでから」不安解消、幸せバイブル >>>
著作: 大葉 ナナコ
定価: ¥ 1,470
販売価格: ¥ 1,470
おすすめ度: 
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
発売元: 祥伝社
【商品説明】
【商品レビュー】
読んで良かった
出産自体にものすごく恐怖心がありましたが、この本を読んで、恐怖心が減り、産みたくなりました。
また誤解していたことや、新しい知識も得られて、とても良かったです。
一人と言わず、何人も産みたくなりました。
大事なことを知りました
高齢出産のメリット、デメリットについての情報や、高齢出産をされた方々のポジティブな体験談はもちろんですが、特に出生前診断の持つ様々な問題点について知ることが出来たのが良かったと思います。この本を読まずに妊娠していたら、何も考えずに色々なテストを受けて、その結果に振り回され続けていたと思います。お陰様で今私は、「診断」以外の不確定情報に振り回されることもなく、自分の子供を無条件に愛する準備も出来、落ち着いた妊娠生活を送っています。
産んでよかった!「高齢出産」
統計的な数字からベビーマッサージのやり方まで実践的な内容で、高齢じゃなくても参考になると思います!出産に興味のある方は是非読んでみて下さい!
シアーズ博士夫妻のマタニティブック >>>
著作: ドクター・ウイリアム・シアーズ
定価: ¥ 3,150
販売価格: ¥ 3,150
おすすめ度: 
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
発売元: 主婦の友社
【商品説明】
【商品レビュー】
妊娠の参考書・辞典として
妊娠がわかった時点で本屋で立ち読みをして購入しました。
妊娠の月数に応じて、その時期の胎児の成長・状態、妊婦の状態、その時期のマイナートラブルへの対処法、準備することなどきめ細やかに書いてありました。月が変わるたびに本のページをめくって、いろいろ読むのが楽しみの一つになりました。
また、妊娠初期から皮膚のかゆみやこむらがえり等、妊娠中期や後期におこるようなマイナートラブルに悩まされた時も、家庭の医学書のかわりにこの本をみて対応することができました。
ページ数が多く内容が豊富なので、一気に読んで妊娠の概要を理解する妊娠本というよりは、月数や症状などにあわせて調べる内容のしっかりした妊娠の参考書・辞典と考えて購入することをお勧めします。
日本の出産事情とずれることもありますが、大筋ではしっかりとした内容なのでこれ1冊あれば十分だと思います。
不安と恐怖の克服=悩みの解決の原則
初めての妊娠・お産であれば、誰しもきっと不安や
疑問を少なからず抱くものだと思います。その不安や
疑問が何なのかがしっかりと分っていないために悩み
に繋がる悪循環です。(間違った常識や情報による先
入観というのもその原因としてあるでしょうが・・・)
本書は、そのような不安や疑問や恐怖を妊娠の初期
から出産までの経過ごとに、丁寧に解説し、それらを
取り除いてくれる手助けをしてくれることでしょう。
実に具体的に詳しく説明されており、(まだ自分達の
お産を体験していない私でさえ)実際の出産時の光景が
かなりリアルにイメージ出来るようになりました。
本書の中でも正しい情報と知識を持っている夫婦は
お産が非常にスムーズであることが多いと明言されて
いますが、本書が果たす役割は十分大きいと思います。
但し、余りにも細かいアドバイスや文化/生活習慣の
違いもあるので、自分に必要な情報を上手く選択する
ことが大切かと思います。結構分量のある本なので、
時間的にも余裕のある時に読んでみるのが良いかと
思います。
妊娠を受け入れる手助けに
妊娠初期に購入。
まだ妊婦ということに慣れない自分にとって、
妊娠ということを理解していく助けとなった本。
肉体的、精神的変化に頭が追いつかないとき、これを読むと納得。
しっかり読み込んだわけではないけど、
たまに取り出して読んでみると面白い。
女の産みどき >>>
著作: 大内 悦子
定価: ¥ 1,470
販売価格: ¥ 1,470
おすすめ度: 
発送可能時期: 通常3~5週間以内に発送
発売元: WAVE出版
【商品説明】
【商品レビュー】
未婚のうちに読んでおきたい本
最近の、自分の欲望を全て満たすための最後のピースとして出産をするのがカッコいいとでもいうような風潮に、かなり疑問を感じていました。友人にすすめられてこの本を読みましたが、骨太で冷静な分析に、思わずひざを叩きたい気持ちです!
「4つの満足度」で、なぜ人それぞれの産みどき度がはかれるのか、なぜわが子を虐待するような母親が存在してしまうのか、そんなこともこの本を読んでかなり理解できた気がします。
私は未婚ですが、これから結婚も、いつかは出産もしたいと思っています。できれば仕事も辞めたくない。でもそれを全て満点でこなせるわけないとも思っていましたが、どの時点で何に重点を置くべきかというヒントももらいました。この時期にこの本に出会えて、本当に良かった・・・。
「男の産みどき?」
これまでほとんど考えてみたこともないテーマでしたが、HOW TO本っぽい体裁を取っていながら、どう生きてきたか、生きていくかを考えさせられる内容になっていて、子供を産む、産まないの違いはあれど、男も女もこう生きたいという思いがないと、結局何も本当には手に入れられないよなあ、というようなことを思いました。
「何かを差し出してはじめて、本当にほしかったものを手に入れることができる」、ちょっと違ったかな・・・。でも本当にその通りだと思います。それと、万能感という言葉が私にとってはキーワードでした。
かつては、天からの授かりものであった子供が、今やついに産む・産まないはおろか産みどきまで自らハンドリングするようになって、この先人間が司る範疇はどこまで神の領域を侵食するのか?そのとき倫理はその能力に追いついていけるのか?みたいなことも考えさせられました。
暑い夏に逆らってクーラーを作り出したり、生命の根源にかかわるようなヒトゲノムの完全解読に成功したりと、近代以降の人類は、神によって与えられたものを受け入れることよりは、その所与の条件までも自らの力で変えてしまう方向に発展してきているので、この方向性はまだまだ続くのでしょう。そして我々はどこに行き着くのでしょうか?
胸のつっかえがおりた
おー、こういう本を読みたかった。
悩んでいたことが言語化されて、すっきりしました。









